2011年06月29日

イタリア旅行-グルメ編1

5月中旬に新婚旅行でイタリアへ行った時の記事です。
↓↓ に観光編と教会編の記事もありますので併せてどうぞ。

■□■□ 機内食 □■□■

往路:関空〜ヘルシンキ乗換え〜ローマ
帰路:ミラノ〜ヘルシンキ乗換え〜関空

だったので行きも帰りもフィンランド航空でした。
フィンランドってムーミンの国なのですね。
オリジナルグッズにムーミンのエプロンが機内販売されていました。
CAさんも着用していました。


日本からヘルシンキへはだいたい10時間くらい。
途中2回ほど機内食がでました。
日本時間でお昼に乗ったので最初はお昼ご飯として
12時半頃に出されました。

20110629-01.jpg

インディ氏(夫)注文。
『鶏肉』か『シーフード』だったので肉を選択。
照り焼きだったか酢豚っぽいのだったか忘れましたが
ご飯が進む美味しい味付けでした。



私が頼んだのはこちら
20110629-02.jpg

シーフードを選んだらパスタだった。
これなら肉がよかったと後悔。
ご飯食べたかった〜ん。
パスタも悪くないけれどこれからパスタ三昧ですから。

隣りにあるのは茶そば。
最後の日本食っぽい食事です。




昼食から約7時間後。
夕食として19時半頃でたのがこちら。

20110629-03.jpg

こちらはこのハンバーグ1種類のみ。
インディ氏大喜び。
私は昼食時に飲みすぎちょっと胃が受け付けず
殆どをインディ氏に食べてもらいました。

飲みすぎ…。
インディ氏の姉夫婦から
『飛行機で飲むビール最高だった!』と聞いてね。
それプラス調子に乗ってワインなんて頼むから…。
気圧の変化もあってちょぉっと吐き気なんかもね。
怒られるから秘密にして耐えておりました(笑)

ちょうどこの夕食時に治まりつつあったのですが
大事をとってほんの少しご飯と野菜のみで済ませました。
だってしっかり治さないとイタリア料理が…ですから。うん。




この夕食後、1時間ほどでヘルシンキ到着。
1時間ほどで乗換え、再び機上の人となり…。

再びすぐに機内食。

20110629-04.jpg

この時、日本時間では23時過ぎ。
寝る時間ですよ。
こんな夜中に食べたら太るっつの。

でも現地時間では夕方なんだな。
ヘルシンキ〜日本の時差は6時間。
だもんで、夕食として出されたっぽい。
食事で時差ボケを少しでも修正するみたいですね。

サンドウィッチと蒸し鶏とパスタでした。
このパン最高に美味しかった。
ちょっと間に何が挟まっていたか忘れたけれど
すごく美味しかったのだけ覚えております。
でもパスタはいまいち。
カレー味のなんとかというのはダメなので。
カレーパンは大丈夫なんだけどね。

まだ、胃が本調子ではなかったしちょうどいい量でした。
インディ氏には物足りなかったみたいですが。







日本〜イタリア間は北極近くを飛ぶのが近道らしいです。
だもんで、ロシア上空をずっと飛んでおりました。
長距離のフライトだからか各自 前の座席にモニターがあって
好きなチャンネルを選べるようになっていました。
チャンネルの中で現在の場所を地図で追っているのを見るのが楽しかったです。
イルクーツクとか色々、世界地図でしか見たことのない地名が載っていて
その上空を実際に飛んでいるんだってワクワクしていました。




そうそう、イタリアとフィンランドの間にあるもの。

20110629-07.jpg

モニターの地図がちょうどイタリアとスイスの国境付近を差しているころ、
飛行機の窓からのぞくとこんな光景が。
アルプス山脈を思われます。
雪をかぶった高い山々がず〜っと向こうまで続いていました。
最初、雲とよく似ていて気付かなかったのです。
でもよく見ると雪をかぶった山だよね と。
ちょっと迫力ありましたよ。
なんか本当に日本を離れていたのね〜って実感。





続いて、帰りの機内食。
ミラノ〜ヘルシンキの3時間では

20110629-05.jpg
遅めの朝食くらいの時間にでました。
ツナマヨなんですけどね。
これがまた美味しいのなんのって。
パンが絶品でした。
マヨで濃いのですけどパンがそれを緩和する感じ。
やっぱりパンはあちらの文化だと実感。





帰りはあまり機内食出ませんでした。

20110629-06.jpg

ヘルシンキ〜日本の9時間ほどの間、1回だったと思う。
(帰りは偏西風の影響で1時間弱速まりました。)
ヘルシンキ時間でちょうど夕方6時くらい。
夕食の時間です。
日本時間では夜中の12時くらい。
そこから一切出ずに日本まで。
本来なら寝ないといけません。
客室の照明も落とされて寝る体勢を整えてくれたのですが
全然眠くならずにギンギン。
結局、映画2本見ました。
ナルニア国物語面白かった。
ヤマトはいまいちだったな。


そんなこんなで機内食だけで長くなったのでいったん更新。
食べ物のことになると長くなるなぁ。



posted by ぴっぴ at 21:21| Comment(2) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

イタリア旅行-観光編

先月中旬に新婚旅行で行ったイタリア旅行記です。
1個下にも記事がありますので併せてどうぞ。



梅雨の晴れ間ということで
今日はとても暑い1日となりそうです。
というか現在が最高気温だ。
まだまだ夏本番まであるのに
すでにキャミ1枚なのですが…。
まだ、扇風機で頑張りますよ。



前回の教会編に続いて観光編です。
今回の新婚旅行ではローマ、フィレンツェ
ベネツィア、ミラノと周りました。



こちらは有名はコロッセオ。
20110622-01.jpg

近くまで行きました。
今回のツアーでは中までは入りませんでした。
時間があれば是非入ってみたいです。
チケットを買うのに長蛇の列だったので
丸1日自由行動の日が必要ですけど。





20110622-02.jpg

街のいたるところにこうした売店のような
露店があって軽食や飲み物を買えます。
天気がよかったのでよく飲み物を買いました。
機会があればパニーニとかサンドウィッチとかも
買ってみたかったな。





ちょっとわかりにくいですがトレビの泉。

20110622-03.jpg

後ろ向きにコインを投げ入れるので有名ですね。
1度だと、もう一度ローマへ戻れる。
2度だと、好きな人と結ばれる。
3度だと、離婚する。
だそうです。

もう一度来たいので1回だけ投げ入れてきました。


ここまでがローマのことです。




続いてピサ。

20110622-04.jpg

知らない人はいないであろうピサの斜塔。







20110622-05.jpg

へ登ってきました。
高いよ〜。


20110622-06.jpg

斜塔なので、当然階段もななめなのです。
壁に手をつきながら上を目指します。

ホントに高くて見晴最高でした。
高所恐怖症のインディ氏(夫)は
カメラを向けても無表情。
登頂したと思ったらダッシュで降りていました。
もったいない。


普通、ツアー旅行でピサの斜塔って書いてあっても
登れることは珍しいらしいです。
我々はパンフレットに『登れます』って
大きくあったのでこのツアーにしたのですけどね。

せっかく行くなら登ってみたいですもの。
高いところ大好き日本人!ですから。
そうじゃない人もいるけれど。






そして今回一番観光らしいことをしたヴェネツィア。

20110622-07.jpg

ここへは船で入ります。
バスでも電車でもなくて船だよ。



20110622-08.jpg

こんな港へ到着します。
もうテンションマックスです。
明るくて陽気な雰囲気がたまりません。



ヴェネツィアと言ったらゴンドラなんです。

20110622-14.jpg

もちろん乗りました。
添乗員さんがすべて手配してくれるので安心です。
1人いくらではなく、ゴンドラ1つ借りると考えるようです。
ここでは1槽90ユーロでした。
6人乗ったので1人15ユーロです。
1800円くらいかな。



20110622-09.jpg

20110622-10.jpg

船で運河をゆったり流れながらの風景はなかなかいいです。
チップを払えばカンツォーネも歌ってくれます。
払わなかったから静かでしたけど。




その他、ヴェネツィアングラスの工房へも。

20110622-11.jpg

うふ。買いました。
ずっと腕時計が欲しくて。
この色合いにズキュンときて即決め。
いい思い出の品になりました。

旅行では自分へのお土産も大事。
こうして使えるものだといいですよね。
毎回、着けるたびににやけております。ぷぷ。





最後はミラノスカラ座。

20110622-12.jpg

ドゥオモやガッレリア(素敵なアーケード)
の近くにあるミラノスカラ座。
聞いただけでもワクワク。

ちょうどミュージカルのリハ中で
風景を遠目に眺めることができました。
本場の劇場。
ベランダのように壁からせり出した席もホントにあった。
いつかバレエ鑑賞もしてみたいですな。



20110622-13.jpg

舞台ホールから出てきたところ。
ちょっとした広場みたいになっているの。
シャンデリアも豪華でしょ。
シャンパンとかかわすのかな…なんて。




以上。
今回はツアー旅行だったので
要所を駆け足で回りました。
が、イタリアと言えばコレっていう
観光地がすべて詰め込まれていて
とてもとても濃い旅行になりました。

もし次回があるのなら
もうすこし自由行動があるツアーなんかで行って
1か所をじっくり楽しみたいと思いました。


イタリア最高〜!





posted by ぴっぴ at 14:08| Comment(6) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

イタリア旅行-教会編

ドゥオモというのは聞いたことがあるでしょうか。
有名なのはフィレンツェのドゥオモですね。
20110606-05.jpg

これですね。
フィレンツェは小説『冷静と情熱のあいだ』の舞台にもなり
映画化された時には素晴らしい景色とともに
素敵な竹野内豊さんが街並を背景に…。
竹野内さん…素敵ですよね。
現在もドラマ『BOSS』で天海祐希さんの
上司役を演じてらっしゃいますけど。
これまでとはちょっと違ってコメディタッチな一面が見られたりして。
これまた毎週の楽しみになっております。

天海祐希さんも大好きなのですよ。
彼女が出ているドラマはだいたいチェックするようにしています。
見た後元気になっているんですよね。
『明日も頑張ろう』って気持ちにさせてくれます。
そんなドラマ『BOSS』は木曜日夜10時から
フジテレビ系で放送中です。
読み切り系なので途中からでも楽しめます。
…なんて言っていたら前編後編に分かれていたりしますけど。





ドゥオモって私も聞いたことはありました。
てっきりフィレンツェの
20110606-05.jpg

が『ドゥオモ』という名前の建物だと思っておりましたら
どうやら違いました。
ドゥオモというのはイタリア語で大聖堂を意味するらしい。

これまた大聖堂と言われてもいまいち…。
旅行中私は『大きな(立派な)教会』
程度に考えておりました。
しかし、今調べてみましたら
大聖堂とはキリスト教界のえらい人がいるところらしいです。
偉い人というのは教皇とか大司教とか司教とか。

そうした司教座聖堂のことをドゥオモというらしいです。
参考にしたのはこちらのサイトです。
yahoo知恵袋




そんなキリスト教の総本山へも
この旅で行ってまいりました。

20110606-01.jpg

ローマの中にある世界最小の独立国家
バチカン市国にあるサンピエトロ大聖堂です。
映画『ダビンチコード』の続編『天使と悪魔』(でしたっけ)
の舞台として取り上げられたので
ご存じの方もいらっしゃるのでは。
ちょうどイタリアへ出る直前くらいに
この映画が放送されたのをたまたま見ていて
ためになりました。


20110606-02.jpg

こちらがその内部。
とてつもなく大きな建て物なもので
写真のフレームに納まりきりませんでした。
たとえば…
写真上部の金色の帯のところ
20110606-12.jpg

この帯の『縦』の幅で3mです。金色のところだけでですよ。
文字が書かれてあるところね。
実際に見てもせいぜい1.5mくらいに見えるのですけど
そこだけで3mだそうで…。

学校の体育館よりも高くて広かったです。
そんな大きな建物の柱、壁、天井、床に至るまで
彫れるところは彫るくらいの勢いで
見事な装飾がなされていて
1時間くらいで出るにはもったいないほどの場所でした。


20110606-13.jpg

教会なのでこうして礼拝もしていました。
ここへはキリスト教徒しか入れません。
ガードマンが立っていて入場制限がされていました。

観光地であると同時にキリスト教徒の人にとったら
神聖な場所であるところ。
なので大きな声は禁止であったりします。
これだけ荘厳な場所に入るとキリスト教徒ではない私も
厳かな気持ちになりました。
浮かれて写真ばかりを撮るのではなくて
心を静める場所なんだと改めて感じました。
でもたくさん撮ったけれど。




あと、撮影禁止だったので写真はありませんでしたが、
システィーナ礼拝堂へももちろん行きました。
ミケランジェロの描いた巨大絵画の『最後の審判』があることで有名。
人が死んだ後、天国へ行くか地獄へ行くかを決めるシーンだそうですが、
描かれている人の配置や恰好など細部に至るまで緻密に計算されているらしい。
現地ガイドの人がとても分かりやすく説明してくれたので
絵も堪能することができました。




次はローマからフィレンツェへ向かう途中に寄った
世界遺産でもあるトスカーナ地方のシエナ。
昔ながらの街並みが残っている場所です。

20110606-14.jpg



ここにもドゥオモはあります。

20110606-03.jpg

これもまた立派なドゥオモ。
縦にも横にもとにかく大きくて納まりきらない。
装飾も素晴らしいですよ。
建築方法も時代とともに移り変わっていったそうで。
なんとなくとがっている感じがしませんか。


20110606-04.jpg
この天井とかも真ん丸ではなくて
先を尖らせてきているような感じ。


全ての大聖堂がそうかどうかは分かりませんが、
訪れた大聖堂は建物に入ったらだいたい縦に3つに仕切られるように
天井が作られていました。
真ん中の正面がイエスキリスト様がいるところでメインとなる場所。
その左右に回廊のように通路のようなのが通っていました。


上の写真も左がメインとなるセンターで
右に写っているのが回廊。
メインとなるセンターと回廊との境は丸いけれど
それぞれの天井部分は尖っていますね。


一方、ドゥオモの代表。
フィレンツェのドゥオモです。

20110606-05.jpg

この写真はフィレンツェ郊外にある
ミケランジェロ広場というところから撮影しました。
10年近く前に母と妹がイタリアへ行った時にも
ここへ来たらしく、絶対に行くようにと言われていました。

パンフレットなんかにも載っている風景は
おそらくここから撮られていると思われます。



どうしてわざわざミケランジェロ広場へ行かないといけないか

20110606-06.jpg

それは近くだと大きすぎてその全容が分からないから。
これもだいぶ離れて撮っているのですよ。
それなのに一部分しか納まりません。
もうね。建造物すべてがこの調子で大きすぎ。



20110606-07.jpg

このドゥオモの中にも入りました。
細長くてすみません。
どうもいつの間にかカメラの設定をいじってしまったらしく
『ワイド』とかいう横長に写ってしまいました。


この内部の写真。
メインと回廊との境の形も尖っています。

確かロマネスク様式〜ゴシック様式
の順番だったと思うのですがその時代時代で
流行りというのがあったらしくて
とがっているのがゴシック様式の建築だそうです。
外観は丸く作られていますが内部が尖り始めていますね。
少しずつロマネスクからゴシックへと
変化していった様子が分かりますでしょうか。




続いてこちら

20110606-08.jpg

右からピサの斜塔が覗いていますね。
その手前の大きな建物がピサのドゥオモです。
ロマネスク様式の代表建築だそうですが
100年くらいかかって完成されたために
イスラムとかビザンティンの影響も受けた建築になっているそうです。



20110606-09.jpg

どこもきれいな丸い形が分かりますでしょうか。
横縞の模様が確かイスラムのモスクの真似じゃなかったかしら。
誰かがモスクの模様が気に入って取り入れて流行ったとかなんとか。




そしてピサのドゥオモの向こう側、
丸い屋根が見えているのが洗礼堂。

20110606-15.jpg

世界一音響効果が素晴らしいところだそうです。
1時間ごと(だったかな)にチケット係の人が歌を歌ってくれて
その響き渡る声を聴かせてくれるのですが、
ガイドさんが時間を見計らって案内してくれまして
その音響効果に度肝を抜かれました。
これがその時の写真。
左の方に人が上を向いて声を出しているのが見えますでしょうか。

『ア〜…』と声を出すとその声がずっと響いているのです。
こだまではなくてエコーですね。
でも機械で出すエコーよりも優しく丸い音になります。
なので一人で和音を作ることも可能。
ド・ミ・ソの音階を響かせて和音で聞かせてくれました。
チケット係の人なので素人ですが
たまたまこの時の人は声もきれいで
音感もある人だったのでそれは見事な音を聴けました。







そして最後に訪れたミラノのドゥオモ。

20110606-10.jpg

尖っていますね。
ゴシック建築の代表だそうです。
しかもイタリア最大のゴシック建築でもあります。
この尖っている部分。
135本あるのですけどすべて人(聖人)が彫られています。
人の形をしているの。
それだけでもすごいのに建物全体にも
たっくさんの彫刻が彫られています。
写真では分かりにくいですが
デコボコしているように見えるのはすべて彫刻と
思って頂ければ間違いないかと…。

もちろんものすごく大きいので
100mくらい離れて撮影しています。
もしかしたら一番高い尖塔は写っていないかも(^^;



20110606-16.jpg

ここはステンドグラスが圧巻でした。
字が読めない教徒の為に
新約聖書を題材にしたステンドグラスがあるようです。
なので順番に見て行けば聖書を知ることができます。
予備知識のない私には分からなかったけれど
こうして教会はすべての教徒のために門戸を開いています。


20110606-11.jpg

このドゥオモは撮影禁止なのですが黙認されているらしく
みんな普通に撮影していました。
すみません。私も撮影しました。



ドゥオモは観光地であると同時に教会。
中へ入るには露出の多い服は厳禁です。
キャミソール・短パンは禁止です。
実際キャミソールの人は入り口で止められていました。

その他、セキュリティーチェックがあるところもありました。
ひとりひとり入り口でカバンの中を見せます。
時期的にもアルカ〇ダの例の人が殺害された直後でもあり
厳戒態勢だったのではと思います。
警察やパトカーの巡回が頻繁に行われていました。
お蔭でスリや悪質な物売りを見かけることも少なく
快適に見て回ることができました。


以上、ドゥオモ報告でした。
長らくお付き合いくださいまして
ありがとうございました。


次回は観光編かなぁ。




posted by ぴっぴ at 12:16| Comment(2) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

ご無沙汰しております。

20110603-01.jpg

新婚旅行に行ってました!
すでに帰国してから2週間が過ぎようとしています。
すご〜くすご〜く楽しかった〜。

帰国したらいきなり梅雨入りでびっくり。



20110603-02.jpg


20110603-03.jpg


20110603-04.jpg


20110603-05.jpg


20110603-06.jpg


20110603-07.jpg


また、旅行記をアップしていけたらと思います。
思い出がだんだん遠ざかっていく前に…。
また戻りたい!!

posted by ぴっぴ at 21:50| Comment(10) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする